2018年10月24日水曜日

JUST FOR ONE DAY最終リハ。

煮たぬきってなんだろう・・・



強引に病みは上がったといつものように歩き始めるもやはり本調子ではなく途中で引き返す。 
 
方南町で朝食を。 
ばらミックス(かき揚げ、げそ天、ごぼう)そば280円也。 
またメニューが増えている… 
 
体調もだいぶ回復してきたとこでリハへ。 
 
JUST FOR ONE DAY最終リハ。 
これまで三回に分けてガッツリと通しリハをやったのでかなりいい感じに仕上がった。 
 
三部構成でかなりのボリュームもありとても楽しみだ。 
 
翌日ライブのヤマジさん以外で打ち上げを。 
なぜか田渕ひさ子嬢との呑み勝負。 
ひさ子ちゃんはつい数日前も記憶喪失になるほど呑んだらしい。

 
わいわいと楽しく呑んで解散。 
 
10/27は是非代々木Zher the Zooへ。 
ヤマジカズヒデ画 JUST FOR ONE DAY Tシャツ数量限定発売決定。 
サイズはMとLのみ。一枚2500円。
 




2018年10月23日火曜日

十月の尻尾。

断捨離中にいっぱい昔のチケットが出てきた。今はなき小倉IN&OUTのチケットはかっこよかったな。
この頃はモッズ中心にコルツやスカーフェイス関連いっぱい行ってた。92年パワステはMADだね。

甘〜い卵焼きを作成する所謂作り置き作業。 

絶賛風邪引いてまんねん。 
しかも寝込んで2日目。 
這いつくばるようにスーパーへ行き生姜、ニンニク、ネギたっぷりの豚しゃぶ。 
 
なるべく動かず日が暮れるまでじっと布団の中で時を待ち夜はHUMAN TAILリハへ。 
 
10/26@高円寺 showboatに向けての最終リハ。 
セットリストを通して細かいアレンジの詰めを。 
HUMAN TAILはアレンジも全員でアイディアを出し合って柔軟に取り入れていくから曲の表情が変わり続けて面白い。 
 
いい仕上がりを確認できたとこで早めに切り上げ解散。 
帰宅してまた布団に潜り込む。 


2018年10月20日土曜日

WAY TO 2000@Zepp Tokyo。



一夜明け快晴。 
朝歩く。 
方南町で朝食を。 
こんな早朝から酒呑みオヤジで賑わう立ち食い(椅子あり)ソバ屋。 
 
帰宅して動画で構成のおさらいを。 
なんせ昨日急遽出れることが決まったから急いで頭に叩き込む。 
思えば年中こんなんだ。 
 
春と秋と年に2回の井草の森公園阿波おどり。 
正直付け焼き刃的感は否めなかったが仲間のサポートもありなんとかやりきれた。 
天気も良く気持ちよかったね。 
 



誰も打ち上がらずで移転以来初の青梅街道大勝軒にて油そば。 
また麺類だ。 
しまったここ麺量多いの忘れてた… 
腹はち切れて帰宅。 
 
ちょっと仮眠して家を出るとまた雨。 
目指すはZepp Tokyo。 
ニューロティカ2000回ライブ記念だ。 
 

しかしZepp Tokyoいつ以来だろう。 
早速乗り継ぎ失敗で辿り着いたらまた大雨。 
しかも駅から徒歩数分の会場がわからずウロウロ。 
ようやく着いて高橋浩司先輩と合流。 
 
 

2000回という偉業達成記念だしWコウジでちゃんとチケット買った。 昨日あっちゃんに行く旨をLINEすると「打ち上げは23時からLOFTで!」とレスが。 さすが! 会場には知り合い多数。 そしてものすごい花の数。 築き上げてきた人間関係の賜物だね。 「ここまでやれたのはみんなのおかげ」と何度もMCで歴代メンバーの名前を呼ぶあっちゃん。 アンコール含め3時間のステージはただただ感動的だった。 メンバーに挨拶をしとWコウジ&DJ ISHIKAWAで帰路に。 ニューロティカありがとう。 3000回も期待してます!

コウジの気持ちはコウジにしかわからない。
ナボさんお疲れ様でした!気合い入ってたぁ~!


2018年10月19日金曜日

彷徨う雨の街。


お、牡蠣が安い。 
と、予定キャンセルになったから宅で一番好きな食べ方茹で牡蠣をば。 
 
さてと開いたらならばおちょぼ口で食べれそうなくらいピーナッツ大の中身が… 
まさか… 
全て驚愕のスモールサイズ。 
僕笑っちゃいました。 
 

悲しみのあまり無意味に街を歩き回くロングウォーク。 
雨まで降ってきて悲しみに拍車をかける。 
 
辿り着いた中華屋にて不憫に思った後輩が酒を奢ってくれた。 
 
小さな牡蠣 
酒 
だけでは腹の虫が治まらない。 
 
ニューバーグにてサービスランチを。 
NBだけさ俺を裏切らないのは。 

サービスランチ600円

 

2018年10月17日水曜日

JFODRH20181017。



凝りだしたら勢いが止められない性格でして。 
断捨離を本格的に始めたら気が狂ったように捨て始めてきっと必要だったものまで捨ててしまったんじゃないかと後になってドキドキ。 

過去なんか大事に取っていてもどうせいつかは消えてなくなる存在。今が大事さ。
特に写真、本、衣類、ビデオテープがかなり箪笥の肥やしになっていたららしくそのほとんどを潔く処分。 
半年使わなかったものは一生使わないって説があるよね。ん?半年じゃなくて1年だったか? 
まぁもう処分したから後の祭り。 
 
感情の起伏が激しくぎりぎりコントロールできているが叩いている時以外は何一つ考えたくないから寝ている時以外は夢中で没頭できるなにかをやりたい。 
写経とか絵を描いたりしようか。 
版画とか油絵とかやりたいな。
 
 



そんな今夜もJUST FOR  ONE DAYリハ。 
 
三部構成のセットリストをガッツリ通す。 
途中トイレから戻るとヤマジさんがドラムを叩いていた。 
 
新曲もなかなかいい感じ。 
そして前回より格段にバンドとして固まってきてかなりいいライブになりそうな予感しかしない。 
 
密室にて三人のギターの音を長時間浴びまくって耳鳴りがすごい。 
 
11/4札幌も含めとても楽しみだ。 
あともう一回リハあるから完全に仕上げよう。 

メンテナンスもされてなく錆びてボロボロだったけどすごくいい鳴りと好みの音色をしていたスネア。
RH終わってヤマジさんが「今日のKAZIくんのスネア?すごいいい音してた」と言われいや違うんですと説明したが次回RHでメーカーを確認しようそうしよう。





2018年10月16日火曜日

いつか交差する日。





風邪を引いてしまったみたい。
だが気のせいという事にして朝からまた1人スタジオへ。

意外と押し迫っていた。
10/26 HUMAN TAIL@高円寺showboat
10/27 JUST FOR ONE DAYワンマン@代々木Zher the Zoo
10/29 BAKIKAZI@新宿LOFT

 
 
 
showboatはkoziはじめかつて新宿LOFTで呑み狂ってたメンバーが一同に介してのshowboat25周年記念イベント。
主催するはex.新宿LOFTちびた。
楽しそうな要素しかないね。
ま、俺は翌日ワンマンなんでお先に退場しますが。
なんて。

そしてJUST FOR ONE DAYワンマン。
今回も盛りだくさんすぎる内容。
リハに入りヤマジさんとひさ子ちゃんのツインギターって改めて贅沢だなぁと思ったりまたこのメンバーで演奏できることに喜びを感じている。

1日空いて新宿LOFTにてBAKIKAZI。
BAKIさんとの2人ステージは心地よい緊張感で張り詰めていてとても気持ちいい。

 
 

 
深作欣二監督「いつかギラギラする日」がとても好きで。
DVD化されているのにレンタル店に置かれているのを見たことがない。何しら大人の事情があるんだろうか。
それでも確か昔どこかにあったはずと記憶を辿り高円寺は庚申通りにあるレンタル店に行くとVHSコーナー(貴重!)に確かにあった!
嬉しくてテンション上がって手にとりレジへ。

 
 
 
 
 
帰宅してまずは昨日のうちに借りていた橋口亮輔監督『恋人たち』(2015)
俺にとっていい映画というのはこういう作品。
すごく重いけどすごくよかった。全てがよかった。

続けざまに待望の「いつかギラギラする日」を。
ああやっぱりショーケンかっこいい。

昔ショーケンに憧れていた役者さんと長い間一緒にバイトしていてとてもかわいがってもらってたがここ十数年会ってないな。あの人は元気だろうか。久しぶりに会いたいな。
綺麗な夕焼けの中歩いたり走ったりしてると向こうから「KAZIさん!!」とデスベット(HERE尾形回帰)が。会うのは何年ぶりだろうか。思えばREDЯUMがバンド単位で初めて仲良くなったのはインビシブルマンズデスベッドだった。SNSでつながってるからちっとも久しぶりな感じはしなかったがお互い立ち止まりちょっとの間立ち話を。なんか嬉しかったな。

2018年10月14日日曜日

世代交代。




カレーもシチューもどっちも食べたいという欲張りな俺は一つの皿に盛った。
しかしあいがけにする必要はなかったな。
窪のblogでのホッチリの話題に同意だ。ま、そこにMother's Milkも次点で付け加えていただきたい。







18:00-21:00 東京新のんき連全体練習@セシオン杉並 昨日見学に来た遠藤が早くも入連届けを提出して正式に東京新のんき連メンバーになった。
そして本日は見学者が6名!
増殖は止まらない。
最終的に500人とかになったらどうするんだろ?とか余計な心配。

練習ラストの輪踊りで円の中心で踊るサクラとかすみの次世代の十代コンビの姿を見て静かに引退が頭をよぎったのは内緒の話。

日曜の夜だけど遠藤の歓迎会だって居酒屋で盛り上がりすぎた我々。